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株式会社ラックス
富山市布瀬町南2丁目3-3
TEL:076-422-7478
モチベーションサーベイ
立場が違えば関心も違う
経営者にとって最も大きな関心は「企業収益」です。
しかし、社員は違います。関心は「自分の幸せ」です。
社員は待遇のみの改善によってモチベーションは維持できません。
「働きがい」を創り、やる気に満ちた会社を創らなければならない時代です。
その一歩は「社員の個性を尊重する」ことです。
働く目的は何でしょうか

(国民生活に関する世論調査 平成19年7月調査 より)
企業経営者は、「優秀な人材を採用し、能力・スキルの向上のための環境を整備し、能力を最大限に発揮させ、ひいては企業業績を向上させる」ことで日々悩み、試行錯誤を繰り返しています。
では、優秀な人材とは何か、どのように社員の能力・スキルを向上させ、なにが働く意欲を高めるのでしょうか?
熱心な企業経営者ほど、あまりにも社員の意欲向上に無力と思い込み、人事諸制度の運用だけに終始してきたのではないでしょうか?
モチベーションを高めるためには
その企業の業種・規模や、会社が成長過程にあるか、停滞・衰退の局面にあるかによって、働くモチベーションの源泉は異なってきます。
モチベーションの上がらない組織には、当然、そこに様々な症状が見られ、それを課題として診断して、企業固有の対策を講じていく必要があります。
想定される組織のタイプ
- 会社トップ依存型
- 戦闘疲労型
- マネジメント不在型
- 視野狭窄型
- 顧客視点欠落型
- 当事者不在型
- 既決感蔓延型
- セクショナリズム横行型
- 改善不能・無力感型
- その他
組織と個人の双方がハッピーになるために
一般的な採用適性検査
| SPI2適性検査 Synthetic Personality Inventory |
・企業によって、その適性を引き出すべき人材が異なる。 ・実際は、能力検査の補助的に使われている。 ・リクルートペーパー、web、インハウスで実施している。(ただし高レベルかつ高コスト) ・検査量が膨大で、うそがつきにくい。 |
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|---|---|---|
| 主要5因子 性格検査 |
・心理テストで使用されている。 ・簡単で比較的導入しやすい ・最近の欧米の性格理論によると,外向性,協調性,勤勉性,情緒安定性,知性という5つの主要な因子で性格の基本的な特徴が把握できる(→把握してところで、対処が不明)。 |
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| FFS理論 Five Factors & Stress |
・一度採用したら簡単に解雇できない・・・それなら有効に働いてもらうために最適の配置を検討するための判断材料を提供。 ・思考行動特性を診断するテストでストレスとメンバー間の関係性を分析することもできる。 ・FFS理論のコンセプトは、「社員の出す成果は関係性(配置)によって変わる。よって、パフォーマンスを最適化する組織編成が必要になる |
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それぞれに特徴があり、企業の現状に合わせどれを選択するか、一考を要します。
弊社のモチベーション調査
会社の状況が「成長、成熟、停滞、衰退」かによって、また個人の個性・状況によっても、モチベーションの源泉は異なります。
まずは現状把握のためのヒアリングをさせていただけませんか?
御社の社員を取り巻く外部環境、当該企業の特有の文化である内部環境を把握した上で、一般的な採用適性検査に加え、弊社独自のツールをご提供いたします。
調査体系(一部)



注目すべき調査項目は「安心要因」と「やる気要因」です。
| 安心要因 | やる気要因 |
|---|---|
| ・給料 ・職場の施設等の物理的環境 ・会社の方針、ビジョン ・上司のリーダーシップ ・同僚などとの人間関係 |
・達成感 ・承認 ・自己成長の実感 ・顧客・ライバル・社内の承認 ・個性の尊重 |
さらに詳しく・・・
モチベーションサーベイの紹介パンフレット
こちらをクリックすると詳しいパンフレットがダウンロードできます(PDF:280K)
SPIのデモサイト
こちらをクリックすると、弊社制作のSPIデモサイトへリンクします。
このデモサイトは、採用試験問題研究会が編纂した「SPI対策試験問題集【性格適性検査編】を一部引用しています。
ライセンスが未取得のため、実際の適性検査はできません。
しかし、弊社が提供するWebを使った適性検査の雰囲気を知ることはできます。
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このデモサイトにはphpESPというオープンソースのアンケート収集用Webアプリケーションを採用しています。